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戦後75年企画
~ヒロシマ、ひろしま、広島~
「夢千代日記」「はだしのゲン」「父と暮せば」連続上演
2020年8月4日(火)~2020年8月10日(月・祝)
損保ジャパン日本興亜人形劇場ひまわりホール
戦後75年という節目の年、今や大半の日本人は戦争を知らない子どもと親の世代になっています。俳優館は、戦後45年に上演した「ガラスのうさぎ」を皮切りに様々な戦争の時代に生きる人々の思いを語り継ぐ作品に取り組んでいます。
本企画では、「広島」に関わる3つの作品『はだしのゲン』『父と暮せば』『夢千代日記』の連続上演を行います。
朗読劇 夢千代日記
原作◎早坂暁 脚本・演出◎ふじたあさや
8月4日(火)14:00/19:00
8月9日(月・祝)12:00/16:00
はだしのゲン
一人語り&SONG&バイオリン演奏
原作◎中沢啓治 脚色◎鹿目由紀
台本◎三樹 健 演出◎ふじたあさや
8月5日(水)19:00
8月6日(木)12:00/16:00
父と暮せば
作◎井上ひさし 演出◎三樹 健
8月7日(金)19:00
8月8日(土)12:00/16:00
8月9日(日)12:00
情報の詳細は随時公開予定です。しばらくお待ちください。
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